神を求めて
高校1年生のとき、文字通り神を求めて自転車で旅をしたことがあります。千葉県から兵庫県までという短い距離でしたが、必死に人生の意味を求めました。僕がなぜ学校を休んでまで旅に出たのか、その心情と体験を淡々と書き記しています。僕の処女作でこの本を書いたことをきっかけに、これからも文を書き続けたいと思いました。いわば僕の原点です。
「生きている理由が知りたい。」
「多くの悲しみを持って逃げてきた僕に、多くの愛を与えてくれた人たち。僕は泣き虫だ。」
−神を求めてより抜粋。−
ここにある本に興味を持った方は連絡ください。                    
lazarustakaki3@hotmail.com


「神を求めて」は今だけ特別に読むことができます!!(今は途中ですがだんだん増えていきます。)
寂しい光
幕開け(少し遅めのプロローグ)
主のために用いる以外の理由での転送は禁じます。












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